仕事で出張続き

なんか仕事で出張が続いてしまい、釣りにも行けない状況でしたが、なんとか2日は出撃できました
今日は、50cm弱が一尾と先週末はセイゴが2尾
風が強い日が多かったんですが、今夜は風も弱くて良かったんですがパラパラと弱い雨が降ってきたので、1尾釣れたし撤収しました

ワームでもアタリがあったので、やっぱりバチが少しは抜けているのかな??
水面を見ていてもバチらしい物体は、発見できなかったの何とも言えません

千葉県が先月に、スズキから基準値を越えたスズキが出たとの発表で、釣り人に向けてお知らせが出ています

銚子市から一宮町間のスズキに対して釣ってもその場で放すように、食べることは控えてください。と 発表。

しかしザックリとした”お知らせ”?ですね


”県では当該海域のスズキの出荷自粛を要請し、関係漁協では出荷を自粛しております。”

とのことですが
出荷の自粛?
自粛なでの強制力はないだろうしホントに流通してない?
関係漁協はいつまで自粛するんだろう?
銚子~一宮 間だけの自粛でいいの?

基準値はほんとに安全?

危険な状況は収束していませんね

”手賀沼のモツゴ・ギンブナ・コイ、利根川のギンブナ・ウナギが基準値100ベクレル/kgを上回ったため・・・”
とか 
しばらくチェックしない間に、基準値すら越えてる魚が結構 捕れているんですね


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この記事へのコメント

ごんずい博士
2013年03月06日 07:23
これからまだまだ酷くなるんでしょうかね~(^_^;)?
魚以外でも知らないうちに摂取してそうで心配です。。。

本人でーす
2013年03月07日 11:02
ごんずい博士さん こんにちは
セシウムなどに代表される福島原発からの放射性物質は天文学的な大量放出はいったん収まったものの、いまだに放出を続けています。
魚や野菜は、規準値以下と言っても 0も含まれているでしょうが、残念ながら0でありません。汚染瓦礫を各地域が受け入れ燃やしていますが、これも放射性物質をばらまきます。川や沼 海に流れ込むし江戸川や旧江戸川の河口の土壌もやられてるでしょう。
規準値を定めて一品一品は低く抑えることが出来たとしても、いくつも食べるし、水は飲む 空気は吸う・・ 摂取を防ぐことは、残念ですが、今の日本では無理だと思います。健康に被害が出るかというとおそらく大丈夫でしょうが摂取はしているはずです。私は線量計を持っていますが、自宅の線量はやや高いです。液状化したときに福島からのプルームを伴って雨が降ったので砂が吸い込んだんでしょう。その砂が浦安ではたまり、しかも何日も風に舞って窓も開けられない、洗濯物を干せない状況でした。砂は細かかって粉のようでしたから室内に入り込んでいるのかも知れません。そのころかなり肺に入ってるはずです。